提案在庫管理のご提案
表紙から費用・日程まで、5 枚で。
標準5 枚
並べて説明する · 左右に積み分ける · 手順を番号で追う ほか

原稿は 1 文字も変えていません。
すべて Pawapo ai で実際に作った資料です。数字と社名は架空です。
どの AI から頼んでも、ここに集まる。
</> HTTP APIデザイン設定と版が、土台になります。
変わった 1 枚だけ差し替え、前の版も残ります。
AI は色を言葉で選び、配色は組織の設定で揃います。
PowerPoint でも、文字と図形のまま直せます。
押して直すたび、版と直した人が残ります。
仕上げに AI を使いません。何度でも同じ仕上がりです。
直した経緯をたどって、次の提案に。

もとにした資料:先月の提案書
この資料をもとに、次の提案書を作る →
登録して、1 行つなぐだけ。
Google かメールのリンクで
開いたブラウザで「許可する」を押すだけ
資料が返り、組織の一覧に残ります
数えるのは、人数と作った量だけ。7 日間は無料。
※ 価格は案です。個人か法人かは登録のときに選び、あとから変えられます。
Google アカウントか、メールアドレスだけです。パスワードはありません。
使う人数と、作った・直した量だけです。開いて見る・一覧・サムネイルは数えません。つなぐ AI の数でも数えません。
受け取るのは、資料の本文と構成だけです。会話や頼み方を丸ごと保存する機能はありません。
共有されるのが、会話ではなく成果物だという点です。同じ組織の資料を一覧で開き、版と差分、作った人をたどって次の資料のもとにできます。
使いません。同じ本文・構成と同じデザイン設定なら、同じ仕上がりになります。
お手元の PDF や PowerPoint から配色を読み取って起こします。作成代行もあります。
文字・角丸・線・円・矢印は図形のまま出ます。画像になるのは背景・ロゴ・アイコンだけです。ただし手元で直した内容は、組織の版には戻りません。
使えます。claude.ai・ChatGPT・Codex・Antigravity・Cursor につなげます。つなぎ方は使い方をご覧ください。
役割で分けられます。「管理者」「編集者」は作る・直すができ、「閲覧者」は閲覧だけです。
MCP は、お使いの AI と外部の機能をつなぐ規格です。Pawapo ai は、この規格で AI から資料を作る・直す機能を呼び出せます。
東京です。成果物はログインした方だけが開ける URL でお届けします。接続キーは組織の外に届きません。